• TOP
  • 商品一覧
  • ウィッグの選び方
  • ウィッグの付け方
  • お手入れ方法
  • よくある質問
  • お客様の声

よくあるご質問

質問と回答
ご購入前のご質問
自分ひとりで上手に着用できますか?
大丈夫です。ウィッグが初めての方でも簡単に、慣れれば数分できれいに着用できます。詳しいウィッグの付け方はこちらをご覧ください。
ウィッグのつけ方
スタイリングは簡単ですか?
記憶形状性に優れた人工毛を採用していますので、手櫛やブラッシングで整えるだけで簡単にスタイリングできます。
髪が長くてもウィッグを着用できますか?
フルウィッグは別売りのネットで自髪をまとめてから着用すれば、現在ロングヘアの方でも自髪をカットする必要はありません。ボリュームカバーを目的とされる場合は、自髪の気になる部分に直接着用するトップピースというタイプのウィッグもあります。詳しいウィッグの付け方はこちらをご覧ください。
ウィッグのつけ方
着用中にズレたり取れたりしませんか?
フルウィッグは頭全体にすっぽりとかぶり、さらにストッパーで位置を固定しますので、無理に引っ張ったりしない限り日常生活でズレたり取れてしまうことはありません。おじぎをしたり、風が吹いても大丈夫です。
サイズはありますか?
スワニーのウィッグは全商品フリーサイズですので、サイズをお選びいただく必要はありません。調整用のアジャスターが付いた商品もございますので、ご自身に合ったサイズ調整が可能です(頭囲00〜00cm)。
重くありませんか?
人毛より軽い人工毛素材ですので、着用中に重いと感じることはほとんどありません。
ハンドメイドとマシンメイドの違いはなんですか?
ハンドメイドはメッシュ状のベースネットに人工毛を1本ずつ手作業で縫い付けています。通気性がよく軽量で耐久性に優れ、付け心地も快適です。毛量や長さを1本ずつ丁寧に調整しているので見た目も非常に自然です。
マシンメイドは人工毛をミシンで縫い付けて量産するもので、付け心地や見た目の自然さはハンドメイドに劣りますが、価格はハンドメイドよりお手頃です。
毎日のご使用や長くお使いいただきたい場合にはハンドメイド、ヘアスタイルの変化を楽しむお洒落用ウィッグにはマシンメイドをお選びいただくと良いでしょう。
ウィッグ本品の他にも何か買わなければいけませんか?
ウィッグ本品以外に合わせてご購入が必要なものは特にありませんが、ロングヘアの方がフルウィッグを着用する場合は、自髪をまとめるネットの購入をおすすめします。
ウィッグの毛は何でできているのですか?
アクリル系の人工毛を使用しています。スタイルを形状記憶する特性があるので、人毛と比べて型崩れしにくく、扱いやすいのが特長です。
ご購入後・お手入れに関するご質問
どのように保管すればいいですか?
ご使用後は軽くブラッシングして毛流れを整え、直射日光を避けて保管してください。直射日光は退色の原因になります。小さく丸めたり、折りたたむとクセが付いてしまうことがありますので、できるだけウィッグの形状を保った状態で保管しましょう。形を保ったまま保存できる専用ウィッグスタンドのご使用もおすすめです。
自宅でお手入れできますか?
市販のシャンプーとリンスでお手入れが可能です。洗面器1杯程度の水にシャンプーを溶かして優しく押し洗いしてください。品質がより長持ちするウィッグ専用商品もあります。詳しいお手入れ方法はこちらをご覧ください。
ウィッグのお手入れ方法
洗ったらカールやウェーブが取れてしまいませんか?
正しくお手入れすれば、水で洗ってもカールやウェーブがすぐに取れてしまうことはありません。ただし、人工毛は濡れた状態でブラッシングするとカールやウェーブが取れてしまいますので、必ず乾いた状態でブラッシングしましょう。正しいお手入れ方法はこちらもあわせてご覧ください。
ウィッグのお手入れ方法
お風呂に入る時や寝るときに付けていても大丈夫ですか?
高温多湿はウィッグの傷みや型崩れの原因になりますので、入浴時はウィッグを外してください。就寝時も基本的にはウィッグを外してからお休みください。枕との摩擦でウィッグを傷めたり、毛絡み・抜け毛の原因になります。
ドライヤーやヘアアイロンを使ってもいいですか?
人工毛は熱に弱いため、ドライヤーのご使用は避けてください。
ワックスやスタイリング剤は使用できますか?
可能ですが、ウィッグを傷めることがありますので、ご使用される場合はシャンプーで落とせる水溶性のスタイリング剤を少量使うことをおすすめします。また、ハードタイプのスタイリング剤を使うと、成分がウィッグに付着して白く固まってしまうことがありますので、ご使用は避けてください。
耐久年数はどれくらいですか?
ご使用頻度やお手入れにより異なりますが、大切にお手入れしていただければ、毎日のご使用でも長くお使いいただけます。
上手なブラッシング方法はありますか?
ウィッグの人工毛は静電気が起きやすいため、あまり強くとかすと毛絡みや抜け毛が起きてしまいます。根元から毛先に向かってとかすのではなく、毛先のほうから少しずつ、徐々に上のほうへと段階的にとかしていきましょう。静電気が起こりにくいウィッグ専用ブラシや、ブラシの通りを良くするウィッグ専用スプレーをお使いいただくと、ブラッシングによるウィッグの絡みや傷みを少なくすることができます。

このページのトップへ戻る

  • ウィッグケア商品
  • アデランス通販ならご自宅で試着ができます!
rswanee

Raffineのウィッグをお得に購入するチャンスです!