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ウィッグの選び方

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  • サイズについてs

ウィッグの主なタイプは3種類

  • トップピース® 詳しく 商品一覧
  • ハーフウィッグ 詳しく 商品一覧
  • フルウィッグ 詳しく 商品一覧

トップピース®

いつもの髪型→After 商品一覧を見る

今のスタイルのままボリュームを。「もうちょっとボリュームがほしい」そんな思いを簡単にかなえてくれる部分ウィッグ。自然で快適な着け心地がおしゃれの幅を広げます。

  • トップピース® 人気商品
このような方にオススメです!
  • つむじ、頭頂部の薄さが気になる方
  • ウィッグは使いたいけれど、
    重さが気になる方
  • 日常生活で手軽に使いたい方
トップピース®を選ぶ際のポイント



トップピース®は地毛に直接着用しますので、自髪に近い色とスタイルを選びましょう。根元ではなく、毛先の色を基準に選ぶのが自然な仕上がりのポイントです。





ヘアダイや白髪染めをされている方は、染めたての時と時間が経ってからの色の変化を考慮する必要があります。染めたての色よりも少し明るめの色を選んでおくと、違和感なく自然に地毛に馴染みます。


ハーフウィッグ

いつもの髪型→After 商品一覧を見る

軽やかなつけ心地のままボリュームアップ。トップピース®よりも、広範囲をカバーしながら軽いつけ心地で快適な六分ウィッグ。耳回りとネープ(えり足)部分がないため、自髪を活かした自然なスタイルが可能です。

このような方にオススメです!
  • つむじ、頭頂部の薄さが気になる方
  • 今のヘアスタイルを変えずに、自然にボリュームアップさせたい方
  • トップのスタイリングに手間が
    かかるとお悩みの方
ハーフウィッグを選ぶ際のポイント



ハーフウィッグは地毛に直接着用しますので、自髪に近い色とスタイルを選びましょう。根元ではなく、毛先の色を基準に選ぶのが自然な仕上がりのポイントです。





ヘアダイや白髪染めをされている方は、染めたての時と時間が経ってからの色の変化を考慮する必要があります。染めたての色よりも少し明るめの色を選んでおくと、違和感なく自然に地毛に馴染みます。


フルウィッグ

いつもの髪型→After 商品一覧を見る

軽やかなつけ心地のままボリュームアップ。トップピース®よりも、広範囲をカバーしながら軽いつけ心地で快適な六分ウィッグ。耳回りとネープ(えり足)部分がないため、自髪を活かした自然なスタイルが可能です。

  • フルウィッグ人気商品
このような方にオススメです!
  • ヘアスタイルや髪色を大胆に変えてイメージチェンジを楽しみたい方
  • パーティーや結婚式など、特別な日に思い切りお洒落を楽しみたい方
  • ウィッグ初心者なので、ウィッグのスタイリングに不安がある方
フルウィッグを選ぶ際のポイント

お肌の色に合った髪色を選ぶとより一層自然に馴染みます。ご自分のお肌の色に合ったカラーを お選び下さい。

  • 色白の肌の方には肌の白さと透明感を引き出す 色がおすすめです。
  • ピンク系の肌の方には赤みのある色が似合います。
  • オークル系の肌の方には黄味のある色が似合います。


フルウィッグは頭全体を覆いますので、現在の髪色にかかわらず、どんなカラーをお選びいただいても着用できます。お好みやお洋服の色に合わせて、自由にウィッグの魅力をお楽しみください。

  • 自然な黒髪や暗めの色が、肌の白さと透明感を引き立ててくれます。アッシュ系の色もよく似合います。
  • 肌の同系色である、赤みのある色が似合います。赤系ブラウンや、パープル系の色が肌色をきれいに見せてくれます。黄味の強い色は肌色をくすませてしまうので、あまりおすすめできません。
  • 肌の同系色である、黄味のある色が似合います。オススメはオレンジ系ブラウンやゴールド系。赤みの強い色は肌色をくすませてしまいます。




トップピース®は自髪に直接着用しますので、自髪に近い色とスタイルを選びましょう。私たちの髪の毛の色は、根元と毛先で微妙に色が異なっています。根元ではなく、毛先の色を基準に選ぶのが自然な仕上がりのポイントです。



ヘアダイや白髪染めをされている方は、染めたての時と時間が経ってからの色の変化を考慮する必要があります。少し明るめの色を選んでおくと、違和感を軽減することができます。自髪より暗い色は、トップピース®の色が浮いて不自然に見えやすいため避けましょう。

「アデランス オンラインショップ」で取扱いしているウィッグは全商品フリーサイズです。調整用のアジャスターが付いた商品もございますので、ご自身にあったサイズ調整が可能です。



アジャスターベルト(簡易調整ベルト)付のものの場合は、ご自分の頭のサイズに合わせてアジャスターの位置を調節してください。不安な方はピンで留めてお使いください。さらに詳しく知りたい方は、お近くの店舗またはお客様サービス室までお問い合わせください。

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